貧困地区を歩き回っていれば、盗聴・スリ・尋問といった様々なミッションが出現する。これらのミッションを行なう前に、地区の南西のエリアへ向かいアサシンズ・ビュロー(事務局)へ行き、中にいる男に話しかけよう。
ビュローのリーダーと話すとタミールに関する詳しい情報を得ることができるいくつかの位置を知ることができる。マップ上には6箇所の調査スポットがあるが、おそらくリーダーの情報を得るまでもないかもしれない。
どのミッションも好きなだけプレイできるが、暗殺を行なうには2つのミッションをクリアする必要がある。
-調査1 スリ(北)-
ある路地に2人の男がいる。そのうちの1人が手紙を持っているので、その男が歩き始めた時にその手紙をくすねる。男が歩いている時でないとスリはできない。男は定期的に立ち止まって周囲を見渡すので、その時に近くにいると警察を呼ばれる。
-調査2 盗聴(南東)-
3人の男を盗聴すると、タミールが会議を招集したことがわかる。
-調査3 尋問(南西)-
男にロックオンし、話し終えるまで待つ。そして路地まで後をつけ、投げる。するとその男は、タミールがサラディン以外の何者かのために兵器の創造に気を取られていることを話す。
-調査4 盗聴(中央)-
市場にいる2人の男に聞き耳を立て、タミールの要塞の弱点を知る。弱点とは中央の中庭の梁に行くことができること。
-調査5 盗聴(西)-
噴水のそばにいる2人の男達を盗聴すると、脱走している警備員の情報を聞ける。
-調査6 スリ(東)-
噴水のそばにいる男にロックオンして会話を盗み聞きし、その男が歩き始めたら後をつける。
報酬は北東の屋根が市場の中央の中庭につながるのを示す地図。
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複数の調査を終えたらビュローのリーダーへ結果を報告しに戻ると、ターミルの暗殺許可を得られる。
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マップ上で示された市場へ向かう。ターミルはそこにる。彼が自分の下役を始末したら、ブレンドコマンドを使って警備員がプレイヤーを発見して騒ぎ立てるのを防ぐ。周囲には物乞いをする女乞食がいるが、数分すればあきらめる。
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ターミルを倒す。隠しブレードに切り替えて後方から襲うのが簡単。こうするとそばの護衛達が正気を失うので、市場へと戻るのに最善を尽くさなければならない。
市場には自由に出入り可能な出入口がいくつかあるが、市場からビュローまでの間はできるかぎり地上を移動するのがいい。敵の警戒はプレイヤーがビュローに戻るまで続くので、市場に隠れたところでほとんど無駄。
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ビュローに戻ったら警戒がとけるまで隠れ、中に入ればクリア。
次にムアリムの所に戻るよういわれる。
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